LINE セフレアプリを使った美人OL体験談

私は中小企業のOLとして毎日仕事に追われていました。その日も少し遅い昼食をとるために近くの公園に一人で移動。カップルが行き交う公園のベンチに腰を下ろし、通勤途中のコンビニで買ったお弁当を食べ始めました。何気なくポケットに入れていたスマホを取り出すと、LINEのアイコンに着信を示す表示があるので友達からのLINEだと思い起動しました。

すると、知らない人からのメッセージが残されていました。私は迂闊にも知らない相手のメッセージを開いてしまったんです。もちろん、私は返信をせずにラインの画面を閉じました。夕方になり会社を出ようとしたとき、再びLINEにメッセージが届きました。「高校のときに同じクラスだった○○だけど覚えてる?」と言うメッセージ。

私は思い切って返信する事にしました。「久しぶり。なんで私の連絡先知ってるの?」と質問を返すと意外な答えが返ってきました。「気づいたらラインの友達リストにA子の名前入ってたよ」と言う返事が。私は高校時代から携帯の番号を変えていなかったので、LINEの電話番号検索で勝手に相手の友達リストに追加されてしまった事を知りました。

一人暮らしで彼氏もいなかった私は暇つぶしのつもりで彼とLINEでやり取りするようになっていきました。彼と連絡を取り合うようになって2週間後、食事に行かないかと誘われました。私も暇だったので食事に行くことを承諾し待ち合わせをしました。待ち合わせ場所は学生時代に利用していた駅の改札口前。

彼と食事をしたあと、雰囲気の良いBARでお酒を飲みながら学生時代の話や仕事の話、そして恋愛の話へと発展していきました。私は彼と別れてちょうど半年、彼は彼女と別れて3ヶ月だということが解った途端、私は不思議な感情に包まれました。彼ともう少し一緒にいたい。私は思い切って彼に切り出しました。「明日はお互いに仕事休みだし、今日一晩で良いから一緒に過ごさない?」

彼は少し沈黙したあと。「良いよ。俺もA子ともう少し一緒に居たいし」と答えくれました。私たちは自然とホテル街に向かって歩いていました。私と彼は無言のままホテルに入り、そのままベットに入りました。たまたま連絡が来た高校時代の同級生と食事だけするつもりが、体の関係を持ってしまうんなて自分でも驚きました。

彼との体の相性は驚くほど良く、今では毎週末、ホテルや互いの家で体だけの関係を続けています。ネットで見ていたような出会いが自分にもあるなんて驚いています。彼とはセフレとして関係を続けていくつもりです。しばらくは彼とのセフレの関係を楽しみたいと思っています。

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